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    <title>海外撮影コーディネート,海外ロケ,海外リサーチ: 株式会社KMAインターフェイス</title>
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    <description>株式会社KMAインターフェイスは、TV、映画、CM、VPなどのあらゆるメディア媒体の海外での制作、コーディネートをする会社として２０年の実績があります。</description>
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      <title>海外撮影コーディネート,海外ロケ,海外リサーチ: 株式会社KMAインターフェイス</title>
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      <title>事務所移転のお知らせ</title>
      <link>http://www.kmainterface.com/_jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=15</link>
      <description>２０１１年５月末日をもって弊社が２０年の間、事務所を置いていた港区六本木から引っ越しました。　０６月０１日より新事務所・渋谷区代々木で新たな出発をいたします。電話番号＆住所は変更になりましたがホームページやメールアドレスは従来通りです。　今後も海外ロケ・撮影のエキスパートとして一生懸命邁進して行きますので、皆さま、再度よろしくお願い申し上げます。　ＫＭＡ一同</description>
      <pubDate>Tue, 31 May 2011 09:28:37 +0000</pubDate>
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      <category>WHAT&#039;S NEW</category>
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      <title>世界７大ミステリー人体の奇跡ＳＰ・第二弾　グジャラート州/ケララ州＠インド</title>
      <link>http://www.kmainterface.com/_jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=14</link>
      <description>いつ行っても何か新しい発見や不思議な出会いがあるインド。インドほどミステリーが似合う国もないのでは！ ２０１０年６月、インド国防省は７０年以上飲んでいない・食べていない人（聖者）が現存すると公式に発表、その方の名前は　&amp;rdquo;プララード・ジャニ&amp;rdquo;氏。　現地では　&amp;rdquo;マタジ&amp;rdquo;と呼ばれている８３歳の御人。
&amp;nbsp;
１９２７年生まれで１２歳の時にジャングルでサドゥーとして修行していた時に女神からこれから食に困らないようにと祝福された。それ以来、飲食の欲望が一切なくなったと。また同期間、排泄も一切していないので、どうやるか忘れてしまった、とマタジ談。

グジャラート州・州都アハメダバードのこの病院のＩＣＵ治療室で２４時間の監視体制のもと２００３年に１０日間（病院医療チーム）、２０１０年の５月に１５日間（国防省＆病院医療チーム）の断食（水分摂取もしない）の観察実験が行われた。　結果は公表された通り彼は不食・不飲の人間だった。

同市のシバナンダ・ヨガ・道場でレクチャーの依頼があり、講演している様子。アハメダバード滞在中はこうして信者さん宅に呼ばれたり講演で忙しく飛び回っている。このバイタリティは凄いの一言。

信者に祝福を与えている様子。お供物として通常はリンゴやバナナをマタジに捧げ、これに彼が祝福を込めて返す。信者は、これを食べると悩みや問題が好転するという。

また別の信者さん宅でレポーターと。　マタジはベンチ式のブランコが好きだった。

マタジが住んでいるアシュラム。州都のアハメダバードから２５０ｋｍのアンバジという町だ。マタジが急きょ本拠地に戻ってしまったのでクルーも夜間に車で移動。上部の赤いレンガの建物が彼のアシュラム、非常に立派。

アシュラムの内観/集会ホール。　応対時は赤いブランコにいつも座る。訪ねてくる人や信者に祝福や助言を与える。

上部の金色の部分がマタジがその昔修行していた洞窟の天井部。このアシュラムはその洞窟を囲う様にして建てられていた。

マタジのアシュラムから車で１０程の所がアンバジの街。その中心にこの新アンバジ寺院が建っている。撮影時は昼休みで人々は一旦お寺から退去。午前から夕方まで沢山の巡礼者が訪れていた。

この小山の頂上が旧アンバジ寺院。ロープーウェイで頂上に行ける。ここも巡礼と観光客で賑わっていた。
お次はケララ州。

南インドのご飯は結構いける。バナナの葉にお米とカレー、ヨーグルトや薬味などがいっぺんに。お替りは自由なのでウェイターに合図すれと、どんどん盛ってくれる。
&amp;nbsp;
この州のコディンジ村には双子が沢山いると聞いて早速いってみることに。
村の小学校に集まってくれないかと村長さんに頼んでおいた。





沢山の双子ちゃんが集まってくれました。
&amp;nbsp;

日中の気温３５度。８０組以上の双子ちゃん達が集まるり撮影にも時間がかかりました。とりあえず木陰でみなさん休憩中です。&amp;nbsp; この現象を数年前から研究しているドクターにもインタビューしましたが、今のところ原因は解明できていない、とのこと。　双子のいる家庭の飲料水（井戸水）を採取して分析してみたが、なんら異常は見当たらず非常に綺麗な軟水でした。

日没後は村の集会場に皆が集まりごちそうが振舞われていました。

ちなみに撮影時期はイスラム教のラマダン（ラマザン）期間。大人は日の出から日の入りまで食べ物はおろか水も口にしてはいけない期間でしたが、我々の撮影にとても協力してくれました。双子のみなさん＆村の皆さん、ありがとう！
２０１０年１０月０１日（金）　１９：００～２３：００　テレビ東京系列全国ネットで放送。
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 19 Oct 2010 06:32:00 +0000</pubDate>
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      <category>WHAT&#039;S NEW</category>
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      <title>ハダカっち　＠ナミビア＆南アフリカ</title>
      <link>http://www.kmainterface.com/_jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=13</link>
      <description>&amp;nbsp;今回の渡航先はナミビア共和国。面積は日本の２．２倍、人口は約２５０万人と非常に人口密度が少なく車でひとっ走りすると、そこはサバンナがひろがっている荒野、同時にそれは野生動物と地下資源の宝庫でした。

左山が女山～右が男山の &amp;rdquo;オマタコ山&amp;rdquo; 。
&amp;nbsp;

車で北へ走ること約1,000キロ、結構飛ばして１２時間で&amp;rdquo;ヒンバ族&amp;rdquo;の居住地域のクネネ州の州都・オプゥオ市に到着。高速道路ではないが道路状況/インフラがしっかりしていて、長距離移動のストレスは感じなかった。（又は道中の景色の変化が少ないので時間の感覚が麻痺したとも云える。）

早速、現地ガイドのロドニーの知り合いのヒンバの村を訪ね日常生活に密着。
撮影スタート！
&amp;nbsp;
続いて近くの集落をたずねるとぞろぞろと人々が家から出てくる。
日本に来てくれる人いませんか？
と、オーディションもスタート！

ヒンバ族の女性は基本的にトップレス。
&amp;nbsp;

オーク&#039;という赤石を粉にしてバターと合わせて体に塗る。
（日焼け止め＆保湿・防虫効果がある。）
女性は非常におしゃれでいつも頭に革製の冠みたいなもの、
ネックレス、ブレスレット、アンクレットのアクセサリーをどっさりまとう。　
腰にも革製の腰蓑をつけている。

頭も同様にオークまぶせて細いロープ状に。　このドレッドロックの下半分は付毛で、このスタイルにするためには丸３日かかる。
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
彼らの主食はトウモロコシとミルク。　
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;
トウモロコシの粉とミルクを混ぜて作るオートミールの様なものが主食だ。　
男性は牛やヤギの放牧をしていているので昼間はあまり村では見かけない。
女性は食事、水汲み、トウモロコシ畑、乳搾り、家造り（牛糞と土）などの
家事の一切を引き受けうる。　非常に働き者だ。
&amp;nbsp;
村々を回ること丸３日、トータルで250Kmを走りやっと日本に行きたいという
ヒンバ族の女性が現れる。　ウカオンジャは３人の子供の母親だった。　
&amp;nbsp;

彼女の母親＆兄弟一族。子供は母親と兄弟が面倒をみてくれることになり、
安心して日本にゆけることに。
その後は彼女のパスポート発給の為に首都のウィントフックへ。なにせ体中に&amp;rdquo;オーク&amp;rdquo;をぬっているので車両移動時も専用のマットを敷かないと車中が真っ赤に染まってしまう。　またお風呂やシャワーにも一切入らない。まったく日本人とは対極の生活習慣だ。体の殺菌や消毒はお香で&amp;rdquo;スモーク・シャワー&amp;rdquo;（体中を燻す）と前述の&amp;rdquo;オーク・バター&amp;rdquo;で足りているという。彼女からは、いつもバターの匂いがした。
ナミビアには日本大使館はないので隣国の南アフリカの首都プレトリアまで赴き日本ビザを取得。

これから丸１日以上のフライト＆初めての飛行機搭乗前でちょっとナーバスなウカオンジャとヘレロ語通訳のロドニー。
&amp;nbsp;
詳しくは２０１０年０６～０７月放送の日本テレビ「ハダカっち」でご存知の方もいると思いますが。
日本での撮影も終えて無事に彼らは帰国しました。
ウカオンジャも故郷に戻り元の伝統的なヒンバ族の生活で家族を支えています。
めでたし・めでたし。
&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Mon, 27 Sep 2010 18:00:00 +0000</pubDate>
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      <title>世界７大ミステリー人体の奇跡ＳＰ　ハリドワール/デリー/カリカット＠インド</title>
      <link>http://www.kmainterface.com/_jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=10</link>
      <description>１２年に一度の世界最大の沐浴祭。　北インドのハリドワールで２０１０年１月～４月の期間に約５千万人以上が巡礼に訪れるというこの&amp;rsquo;クンバメーラ&amp;rsquo;はインド及び世界各国からの人々でごった返す。　普段はヒマラヤ山中やインド各地のジャングルで生活しているサドゥーは、この祭りの為にインド全土から集まってくる。　
　　
http://www.tv-tokyo.co.jp/sun/　　　　　　　　
Shahi Snan と呼ばれる月に１度、最高に盛り上がる日、殆ど全裸のサドゥーは大挙してこの日に　　沐浴する。先回の１９９８年にもクンバメーラを取材に来たが今回は非常に警察や軍の監視が&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 行き届き、混乱が少なかった。

沐浴の中心地&amp;rsquo;ハリ・キ・パーリ&amp;rsquo;　
&amp;nbsp;

前述のサドゥーと同様のテーマ&amp;rsquo;不寒&amp;rsquo;に登場して頂いたチベット密教の老師、プンソック・ラマジ。
チベット密教の奥義&amp;rsquo;トゥモ・ヨーガ&amp;rsquo;を後ろに映っている冷凍車（摂氏５度に設定）の中で実演して頂いた。ニューデリーにて撮影。
&amp;nbsp;
ところ代わってインド南部に位置するケララ州・カリカット市
太陽凝視法（sungazing method)を世界に広めているマネク氏と奥さん。
マネク氏はこの行法を通じて不食になり、１９９５年以来、殆ど水のみの摂取で生きている。
詳しくは、２０１０年４月４日（日）１９：００～２２：４８　テレビ東京でお楽しみください。
http://www.tv-tokyo.co.jp/sun/backnumber/yokoku.html
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Fri, 02 Apr 2010 07:48:32 +0000</pubDate>
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      <category>WHAT&#039;S NEW</category>
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      <title>祝！「沈まぬ太陽」が日本アカデミー賞の最優秀作品賞を受賞</title>
      <link>http://www.kmainterface.com/_jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=9</link>
      <description>弊社が、イラン・ケニア撮影のコーディネーションやアメリカ・中国からの美術購入で携わった映画「沈まぬ太陽」が日本アカデミー賞の最優秀作品賞を受賞しました。あわせて、渡辺謙さんが最優秀主演男優賞を新井孝夫さんが最優秀編集賞を受賞されました。おめでとうございます。映画の評価は高く、すでに毎日映画コンクールや報知映画賞など数々の賞を受けています。</description>
      <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 06:16:21 +0000</pubDate>
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      <title>ガリレオからの挑戦　フォン・ロメー・オディヨ＠フランス</title>
      <link>http://www.kmainterface.com/_jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=5</link>
      <description>
スペイン国境近くピレネー山脈のど真ん中にある
フランス国立科学センター・プロメス研究所で撮影コーディネートの仕事をしてきました。
太陽の光を集める焦点は3,000度にもなり、
高温状態での物質変化と耐熱素材の開発をしている研究所です。
太陽の光って凄いですよ！
フジテレビ　2009年12月27日　22:30~24:00
詳しいことは&amp;darr;　こちらのＵＲＬを
www.fujitv.co.jp/tokuhen/09winter/b_hp/091227garireo.html
&amp;nbsp;
&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Wed, 16 Dec 2009 12:40:26 +0000</pubDate>
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      <title>小公女セイラ　ジャイプール＠インド</title>
      <link>http://www.kmainterface.com/_jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=3</link>
      <description>インド-ジャイプールのランバーグ・パレス（旧マハラジャの宮殿を改装したホテル）にて
ドラマの撮影に行ってきました！　　雰囲気や内外の装飾、サービスなど超一流でした。

ＴＢＳドラマ『小公女セイラ』オフィシャルサイトにてにて第１話の予告がご覧いただけます。http://www.tbs.co.jp/seira2009/trailer/ 
&amp;nbsp;
番組詳細はこちらをご覧ください。
TBS ドラマ 『 小公女セイラ 』
&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Wed, 28 Oct 2009 02:45:31 +0000</pubDate>
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      <title>沈まぬ太陽　イラン/ケニア/インド</title>
      <link>http://www.kmainterface.com/_jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=1</link>
      <description>映画「沈まぬ太陽」海外撮影と準備
２００８年７月にパキスタン・イラン・インドを数名のクルーによるプレ・ロケハンを行う。監督やメインクルーに見せるためのロケハンの準備や安全性確認、撮影許可・ビザ等、各地の提携先との打ち合わせ、ロケ隊の移動やロジスティク、撮影スタジオ下見などが大きなテーマの旅でした。 &amp;nbsp;
ロケハンは、８月と１０月に行った。美術・装飾部は、現地の業者と打ち合せや家具マーケットなどのリサーチ。演出部は、現地助監督等とキャスティング・オーディション。撮影・照明部はレンタル機材チェック。制作部は宿泊・移動（ＡＩＲ・車両）、宿泊、ケータリングなどを現地ＰＭと進める。
各パートのの準備進行と共に、撮影許可申請を始めた。許可とビザは連動して許可申請も２カ国同時に進行した。それと撮影機材や装飾や衣装などの道具を運ぶためのロジスティックスも重要なファクターだった。
美術部は、御巣鷹山の墜落現場を飾るための航空機材スクラップをカリフォルニアからコンテナー２台で輸入。国会質疑室シーンの椅子・カーテンを上海で製作し輸入した。この件もＫＭＡのネットワークが各地からサポートした。
本番撮影は、２００９年２月。イラン・バンダルアバスでクランクインした。日本からのクルー＆キャスト総勢５５名。機材・衣装・道具など２トンの荷物は、総数約２００個、専用コンテナーで送られた。
現場でのハプニングは日常茶判事。撮影の内容は、公開される本編をご覧ください。全てのカットの絵にチカラがある素晴らしい出来になっています。
</description>
      <pubDate>Fri, 23 Oct 2009 20:11:26 +0000</pubDate>
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      <title>ガンジス河でバタフライ　インド</title>
      <link>http://www.kmainterface.com/_jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=8</link>
      <description>&amp;nbsp;

撮影は２００７年０６月下旬～約１ヵ月、雨季のインドで撮影！
クルー＆キャスト総勢３０余名、ニューデリー～コルカタ（カルカッタ）～ブッダガヤ、
～バラナシ（ベナレス）～ニューデリーとガンジス河に沿ってインド大陸を横断！</description>
      <pubDate>Mon, 01 Oct 2007 04:51:25 +0000</pubDate>
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      <title>地球大交流キャラバン　アイルランド/フランス/スペイン縦断</title>
      <link>http://www.kmainterface.com/_jp/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=6</link>
      <description>
2005年2月20日(日)　
地球大交流キャラバン

弊社で昨年、ほぼ一年にわたり制作協力をいたしました
愛知万博のプロモーション番組が2月20日(日曜日)にＯＡされました。
「地球大交流キャラバン」　鶴田真由　鼓童とともにヨーロッパ大縦断
２月２０日（日曜日）　午後２時～３時２５分
テレビ朝日系列　全国ネット
&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Sun, 20 Feb 2005 15:49:33 +0000</pubDate>
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